長く寄り添える手帳「トラベラーズノート」を購入しました!

トラベラーズノート

ぼくも今年で23歳。そろそろ”カッコいい大人の装い”を意識したい歳ごろ。その第一歩に「革」とゆう選択を考えていました。

丁度その頃、紙とペンをカバンに入れておきたくて「手帳」を探していたんです。

スマホは常に持っているものの、やはり紙とペンには敵わない時がありますからね。

革の変化を楽しめる「トラベラーズノート」購入してみました!

 

トラベラーズノート

トラベラーズノート購入

かなり前から人気の「トラベラーズノート」

前々から気になってはいましたが、ついに購入に踏み切りました!

 

キャメルを購入しました!

キャメルを購入

カラーは

  • ブラック
  • ブラウン
  • キャメル

最近、ブルーも定番カラーの仲間入りしました。トラベラーズノートには限定モデルやカラーなどがあり、価格は定番カラーの倍以上します。それでも売り切れるほど大人気。

確かにそれも納得してしまうような高級感。触って、手にして分かる満足感。人を虜にしてしまうような妙な魅力があります。

「トラベラーズノート」専用のブログなどもあるくらいですからね。

そして、ぼくが悩みに悩んで選び抜いたカラーは「キャメル」

革素材の荒っぽさや、男らしさも感じつつキャメル特有の暖かさ、愛らしさ。好きですね。可愛い。

ただ、購入直前に新カラーの「ブルー」が登場したんです。クールなかっこよさに惑わされてしまいました。

「どっちがいいと思うー!」なんて彼女に相談したところ、「キャメルの方か変化が分かりやすそうだよねー。」と。なるほど。そうゆう意味でもキャメルを選んで正解でした。

 

シンプルに革のを楽しむ

革の香り

あぁぁぁ。革の香りだ。

この革はタイ北部の都市チェンマンでひとつひとつ手作りで作られています。

 

シンプルに革を楽しむ

大胆に切り取られた牛革にゴムを通す。ただそれだけのデザインです。

故に、革の質が全てを物語っているため誤魔化しようがありません。良質なモノにこそ出来るTHE・シンプルなスタイル。

素材の変化を楽しむにはぴったりすぎる程の一品です。

革の育て方については、まだまだ勉強していません。あえて手入れをしない育て方もありますが、ぼくは定期的に面倒を見てあげたいタイプです。とゆうか、それが楽しみなんですよね。

数週間使ってみましたが、まだまだって所です。ゆっくりじっくり育てていきたいと思います。

 

長く使うことができる

長く使える

手帳が使い終わったら、新たに買い換えるのもスッキリしてい気持ちいいものですよね。

ただ、長くじっくり付き合っていくのも「革」ならではの楽しみ方。徐々に変わっていく”表情”は飽きやすいぼくにはぴったりです。

1年、2年、3年。その頃には色の深みや、傷「世界に1つだけの手帳」が出来上がっているでしょう。

長く使うための構造も整っていて、「トラベラーズノート」はゴムでノートが挟まれているだけなんです。

 

ゴムを緩めてリフィルを交換

ゴムを緩めれば、中のリフィル(ノートのこと)だけを変えることが可能なんです。

つまり、リフィル使い切っても、新しいリフィルだけを買い換えれば革のカバーはそのまま。壊れない限り半永久的に使えるんですよ。

 

自分の成長と共に、世界に1つだけのストーリーを

自分の成長と共に、世界に1つだけのストーリーを

まだ買ったばかりなのに「トラベラーズノート」を語ってすいません!ここからがスタートですから。

ぼくの場合、ブログを運営しているとゆうこともあり「思考や考えを深める為」であったり「デザインのことメモする為」に活用しようと考えています。

人によっては「旅の日記」「スケジュール帳 」「ネタ帳」など様々な活用法があると思います。

自分の成長はもちろんですが、「トラベラーズノート」の成長も一緒に楽しめたらな~なんて思ってます。

 

 

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