尿素20%ハンドクリーム「フェルゼア HA20」で酷い手荒れが改善された!

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もう何年も悩まされて続けてるいるだろう。この「手荒れ

特に冬場は酷いもんで、ひび割れや、あかぎれが当たり前のように発生。地味なキズの割に、かなり痛いんですよね。

しかも、ぼくの場合水に手を入れる仕事が多い。それも手荒れの原因の1つになっています。

だからと言って仕事や家事をしないわけにもいかない。

知り合いの主婦の方に紹介してもらった「フェルゼア HA20」を使ってみたところ、抜群に良かったので紹介します。さすが主婦の知識。

 

 

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資生堂「フェルゼアHA20」レビュー

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今までニベアだったり、メンソレータムだったり10種類くらいはハンドクリームを使ってきたけど、これは最強。

ただ、尿素20%とゆうこともあって取り扱いには注意が必要です。

  

使い方

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やたらめったら塗ったってダメ!

寝る前だけ塗ってました。

とゆうのも、尿素のハンドクリームは水に溶けやすいのです。普段使いにしては勿体ないですし、多用し過ぎも注意なのです。

隅々まで塗ったら手袋をして寝ます。これ大事!手袋するのと、しないので格段に違ってくるので安い布のヤツでも良いので用意しておきましょ。

普段は無難に水にも強いニベアがおすすめですよ。

 

 

 

使用した効果

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冬の間はほぼ毎晩使っています。保湿性は当たり前ですが、尿素パワーってすごい。

 

肌が柔らかくなった

乾燥した手ってどんどん固くなっていきますよね。それがひび割れや、あかぎれの原因になります。

尿素はその固くなった皮膚を柔らかくしてくれる効果があるんですよ。

これでゴワていた手ともおさらば!

 

肌の無駄な角質がなくなった

普通のハンドクリームとの差はここ!

乾燥した手って、ささくれみたいなのが出て来てきますよね。セーターの繊維とかも引っ掛かって、チクチクして本当不快。

それが、ハンドクリームを塗った次の日にはツルツルなのです。

これも尿素のパワー。古い角質を溶かしてくれる。

まぁ、言ってしまえばこれがメリットでもあり、デメリットでもありますけど。

 

使う時の注意点

常用は避けたほうが良い

冬場は常用しているぼくですが、手荒れが酷くないときは尿素のなしのハンドクリームを使う。

先ほど言った皮膚を溶かす効果はやり過ぎると逆に肌を痛めたり、痒みになったりといった反応が出る可能性もあります。

体質にもよるけど、様子を見ながらといった感じ。 

 

 顔や傷口には使わない

 顔や陰部などの皮膚の薄いところに使うのはやめましょう。

また、ひび割れなどの傷口への使用も避けた方が良いみたいです。が、ぼくは使っちゃってますけどね。理由は治りやすくなるから。あまりにも酷い時はやめた方が良いかもしれません。

 

 肌が弱い方は尿素10%から試してみよう!!

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 ぼくも肌は弱い方なのですが、心配な方は10%から試してみると良いですよ!

とゆうか尿素20%のハンドクリームはなかなか売ってないです。笑

ヒリヒリしたり、痒かったりしたらすぐに使用を止めましょうね。

 

 

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